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秋の稔り

[ 平茸 ] また平茸を頂いた。

 今度は田土の長宗 さんの自家製。
 台風26号のもたらした雨のお陰でどんどん生長したとか。
 和気では椎茸や平茸などのキノコ類がよく育つのだろうか。
 それにしてもわざわざ届けて下さるのには感謝。
 今回はオリーブ油で炒めて・・・といっても平茸から水が出てオリーブ油の混じった水煮っぽくなったが、何と塩も含めて一切の調味料無しで平らげる。
 半分は「そのまんま酢」に漬ける。
 新鮮なので茎はスルメのように裂いてから炒めたが歯応えが良くておいしい。
 新鮮ってすごいことだ。

[ メロン ] メロンが茨城の知人から届いたと斉藤さんが届けて下さる。

 えっ今時メロンと思ったが、立派な細かい網目。
 もう少し香りがして、お尻が柔らかくなったら食べようと鎮座させる。いゃ~贅沢。
 中国の教授が黄雲泊に来訪する時(10/31~11/4)まで持てばいいのにと思う。
 いゃ~、楽しみだ。 

[ 野菜 ] 今年は夏の中国旅行で野菜は全滅し、今は帰国後にタネを播いたホウレンソウと小カブだけ。
 レタス、白菜の苗は国近さんから頂いて植えたが当分は手をつけられない。
 国近さんの畑にナスビが沢山成っているので、お願いして頂く。ついでに水菜も下さる。

 これで野菜不足にはならないだろう。ありがたいことだ。
 それにしても和気の人達はいろいろ気を付けてくださる。感謝感謝。

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秋の便りと日曜大工

日曜大工 ] 田舎生活者・高齢者、年金生活者の三拍子に合わせて車を軽トラに代えることにした。
今までのガラスルーフのデュアリスは超人気車なので中古車屋さんは急いで引取っていった(私に代金が振り込まれてくる前に「もう売れました」とか、はやっ!)
そして日曜大工で軽トラ用にガレージの入り口を高くする改造を行い、ガレージの扉を自作したら(ブログ既報)、続いてDIY好きの虫が懸案だった作業机の制作を開始。

 イメージを高め、シュミレーションして設計図を何度も書き直して完成。

 直角「への字」型の変形机で、天板の奥行きは70cm,全体の幅は1.8m、奥行き1.15mになる。
材料費はホームセンターの割安木材に限り、ノミなどの大工道具も含めて出費は¥15,000.-位。
 車レスの広々としたガレージの中で計って切ってノミで削る大工に没頭。接続部は全て切り込みを付けて組み合わせにしているので込み入った作業が楽しい。(写真は接合部
机は塗装して完成した。

 完成した机は和室の六畳の間の中央に置く贅沢さ。
 やや左寄りにPCを置いて斜に構えて座ると右肘が机に載せられる。楽。

 自分に合った机…「自作の机は好いですよ」、「使い勝手は最高にいいですよ」 

 DIYって最高に楽しい。過程も結果も最高。

 机は未完成で、今後こたつヒーター(ネットで発注済)を取り付け、配線コードもまとめて整理する予定。

 鋸切りを引く作業は早い動作のため身体のあちこちの筋肉に快い疲労を残していた。う~ん幸せ。
  しかし人生、何より大切なことは平均化された既製品に身体を合わせて生きるのではなく、自分のニーズ(目的、性質、体格など)に合わせて道具を作り、ピッタリと合ったそれを使う主義かもしれない。

[ 秋の便り ] 気仙沼の葛先生から秋の便り「戻り鰹、生一本とピチピチのサンマ」が届いた。

 お気遣いなくとは言いながら、十数年続くご厚意に、秋になると「待っている自分」に気付く(恥ずかしい)。
 いつもながら新鮮な秋の味に感動しながら、自然の恵みと、それを届けて下さる葛先生に感謝するひと時が我が人生の一コマとして定着している。感謝感謝
 今年の解体は薬膳ケーキでお世話になった田土の長宗さんご夫婦に助力をお願いした。
 快くOKで、奥さん手作りのアスパラ菜も一緒に駆けつけて来て下さる。
 長宗さんのご主人は立派な大俎板に良く切れる包丁ご持参で、あっと驚く料理人ハダシの特技を見せて頂いた。お陰で私は傍観者の「食べる人」の気楽さ。
 アスパラ菜は美味しく来年の植え付けのひとつにしよう。

 美味しい

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幸せふたつ

薬膳ケーキ ] 田土の長宗 さんの奥さんがスイーツ鉄人で、サンシュユスイーツを試作して下さることとなった(ブログ2つ前に既報)
 失礼ながら最初のクッキーとケーキには辛口要望をしたが、また、新しいアップルケーキを持ってきて下さった。
 サンシュユが増量されたということで、実際多いようだ(ケーキに黒っぽい点のように見えるのが山茱萸果実片)。これから見ればかなりの量が入っている。


 「これでもサンシュユの味・特徴がまだ不十分かな」と(辛口批評家式に)思って気が付いた。
 私は「山茱萸味のケーキ」にこだわり過ぎていた。
 薬膳の原点に戻って「山茱萸入りのアップルケーキ」と考えれば満点の完成品。

 リンゴは五臓の肝に属し味は酸、性は温だから、体を温め全身の働きを支え、整える働きになる。一方、山茱萸は「腎(生命力)」を補う。
 そこで「腎」の山茱萸と「肝」のリンゴ(林檎)のコラボのスイーツは女性、高齢者にとって肝腎ペアのスイーツになるはず。
 肝腎なことを忘れていた自分の未熟さを恥じる。

 無理に山茱萸の味を出さなくても美味しく食べ易いアップルパイで山茱萸の効果があるなら最高。
 これで女性・高齢者のための薬膳点心「山茱萸林檎蛋糕」(中国語)の完成。
 名前は「アップル・サンシュユケーキ」かな。名前もきっと長宗さんが考えてくれるだろう。
 田土の棚田から早くサンシュユの果実が収穫できるようにしなくてはとチョット焦るが、何かめたら楽しくなってきた。

笑顔 ] 開国間も無い中国のお寺でカメラを向けた時の老僧の笑顔には穏やかで邪気がなく、「これが悟りか」といまだに脳裏に浮かぶほど忘れられないものがあった。
 いろんな意味で厳しい環境で自分を律していた時分にはそんな笑顔と無縁な自分だったが、ここ何年か、「笑顔がいい」と言って下さることが何度かあった。
 田舎生活が少しずつ身に付いてきたのかなと思う。

 和気に来て気を張った飛びっきり難しい顔をした人と、飛びっきりの笑顔の人との両極端に会えた。 
 長宗さん夫婦の笑顔はとびきりの笑顔。
 これほど邪気が無く、明るく、屈託の無い優しい笑顔が自然に出来ている人には心から感動させられる(お写真はブログ2つ前掲載)。 
 これから笑顔の目標としよう。いつか自分も、いつも真の笑顔で暮らせるように。
 
 

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当帰の薬膳

 セリ科植物ヤマトトウキの根が漢方薬の当帰として用いられています。
 当帰は冷え症・不妊の女性が服用すると、貧血・血流を改善して女性の機能が順調になるとされます。
 また、女性に限らず体力の低下、身体機能の低下が顕著な高齢者などの身体機能の改善、皮膚機能の改善による美肌にも有効とされています。
そこで漢方処方のみならず、民間薬としても、さらには薬膳の素材としても重宝されてきています。
 11月9日に開催される奈良県の「漢方薬シンポジウム2013」で「当帰とはなんだ」の題で基調講演をさせて頂くことになり、その中で当帰を素材にした薬膳に触れるので、写真が必要になり実際に自分で作ってみた。
当帰 ] 当帰は最高品質とされる奈良県の大和当帰を手に入れました。
 作った薬膳は豆乳の「当帰桂圓紅棗豆奶」  スープ(湯)は「当帰生姜羊肉湯」そしてお粥は「当帰薏米猪肉粥」である。


当帰桂圓紅棗豆奶 」(写真左
 当帰10g、龍眼肉(桂圓)5g、棗15g、豆乳、牛乳に砂糖少々。
 色が本の写真ように赤味出ていない。これは紅棗(小さい)でなく、大棗を使ったからと思えるが、本の写真には大棗が示されていた。
 特に当帰の味や香りが強い訳でなく、その点では物足りないが豆乳の牛乳の混合飲料として飲める。


当帰生姜羊肉湯 」 
 写真上は材料、右は湯(スープ)
当帰20g、生姜、羊肉200g 塩などの調味料
 スープの色が本のように透明で無くやや褐色であった。
 これは中国の当帰は細根を取り除いて皮を剥くからで、日本は皮付きで用いる。そのため皮の色が出ていると考えられる。
 トッピングに青菜とワカメを加え、醤油を少し加えて夕ご飯のおかずとなった。



当帰薏米猪肉粥 」 
 当帰が入ったお粥。 当帰10g、ハトムギ10g、米100g、で普通にお粥を作り、最後に豚肉(=猪肉)100gを加えてさっと煮たてる。 
 これも日本の当帰のためやや淡い褐色になる。
 写真左はお粥、下は材料

 いずれの料理も当帰が配されていることは充分分るが、当帰の香りはセリ科の野菜(パセリ、セロリなど)のように強くなく、普通に美味しく食べられた。
 

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サンシュユ 初の薬膳スイーツに

 薬膳とは、薬食同源の思想に従って、個人の体調、生活習慣、疾病、気候風土などに合わせて健康を維持・増進するように食材を配慮し、調理した料理のことである。
 その形は普通の食事からケーキやクッキー、プリンなどのスイーツからジュースまでいろいろ考えられる。
 サンシュユは補腎(生命力を補う)目的で漢方医薬品として用いられる。特に女性の不妊、および老化等に伴う締りの低下、すなわち漏れ易さの改善の効果があるとされる。
 日本では薬食分類という法律規定があり、サンシュユは医薬品であると同時に食品としての利用も認められている特例。
 そこでサンシュユの植栽は、観光資源化や漢方医薬品生産に限らず、健康食品としての活用が期待される。
サンシュユの初薬膳スイーツ ] 田土の長宗常久・敬子さんご夫婦にはサンシュユ(山茱萸)やナルコユリ(黄精)の試験植栽でご協力を頂いている(ブログ既報)。
 奥さんは近在では知る人ぞ知るスイーツ作りの達人で、町のイベントなどで出品を求められる常連。
 サンシュユ薬膳の会話のなかで、サンシュユを使ったスイーツを試作してみて下さることとなった。ヤッホー![#IMAGE|S3#]
 
 今日(10月17日)、クッキーとパウンドケーキを届けて下さる(下写真)。

 さすが名人。
 クッキーにはサンシュユの破片が粒々と見え、かなりサンシュユが入っている様だが、強い渋みが全く消えて美味しいクッキーになっている。
 これならクスリらしく無く、味にうるさい人でも食べられる。さすが。

 パウンドケーキはサンシュユを入れたアップルケーキで、これも見事にサンシュユの渋みが消されている。アップルケーキとして素直に充分楽しめる。どちらも上出来で 紅茶の友[#IMAGE|S43#]として即OK。
 上手く出来るものだと専門家の腕に感心。

 ただ辛口の希望をあえて述べれば「サンシュユのクッキー」として食べるなら、少しサンシュユのクセ、特徴的な味が少し感じられるなら最高である。
 もちろん、名人曰く「これが最初だから」。
 これから少しずつサンシュユを増量して、一口食べて「おお、これがサンシュユ」と感じられる「美味しい」味で病みつきになる日本初のサンシュユスイーツが出来るに違いない。 
[ 追加 ] サンシュユクッキーを食べて、後味でほのかにサンシュユが感じられた。 面白い手法かも。
 それにしてももう薬膳スイーツが出来るとは、凄いことだ。 実行力に脱帽。

 田土の長宗 常久・敬子ご夫婦(右写真)、大田原の行正朝光・節子ご夫婦(既報)、さらに日笠の斉藤・飯豊ご一族のように夫婦相和して田舎生活を満喫し、薬草木の植栽、自然農法による野菜栽培などにも関心を持ち実行される方々と親しくなれたのは最高。
何と言っても会って気が和み緊張しなくてよいのがありがたい。
 感謝。

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チョットした秋が幸せを運んで

[ 秋の実り ] 庭には大きな栗の木と柿の木がそれぞれ2本ある。
 今年は栗の豊作年らしく、大量に収穫(今も継続中)
 
 枝払いをした栗の木からは大粒の実が採れたので、いつも栗ご飯を頂く2軒に差し上げる。
 それでもどんどん採れて溜まる。
 そして昨年大きく選定した柿の木は今年1本に柿の実が成る。そして今日最初の1個の収穫をした。

[ サンシュユ ]
  サンシュユの稔りを話すと、「当然でしょう」、「それが目的だものね」、「そうでないと困るでしょう」などと言われそうだが、それでもサンシュユの実りは嬉しい。
 まだまだだが、昨年より増えたのが嬉しい。
 種子採集が楽しみである。

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太田原地区の茶話会

[ 茶話会 ] サンシュユの会で親しくなった太田原の行正さんご夫妻から太田原地区の茶話会に招かれた。
 太田原地区は我が尺所地区からは金剛川の川向かいになる。

 午前10時に開始。
 少し前から女性陣が栗ご飯と豚汁を作っておられる。
 私を紹介頂いた後は、サンシュユの質問もあったが、私としては太田原の地区の特徴と歴史を利かせて頂くことが目的。
 小野田さんという方は福祉法人・藤工房の理事で太田原には古く、いろいろ詳しく話して下さる。
 11時になると昼食しながらのお話が続く。

 そして12時前に終了した。地域住民の交流のためにこのような会がそれぞれあるとのこと。

 田舎は一般的に猪や鹿の害に悩まされているが、この太田原地区は山と川に挟まれた山際の地区にもかかわらず、畑に害獣防除の柵がない。 
 なんと地区全体を防除柵が包んでいるとのこと。素晴らしい。

[ 薬所 ] 太田原の西端にヤクソという地名がある。どうも薬所で古い時代に薬草栽培をしていたところと言われている。
 薬所の山端を越えた向こうが薬草園。他にも試験的にサンシュユを植えられる土地もあるとのこと。
 後日、見せて頂くことにした。

[ 行正さんご夫妻 ] 行正さんは刈った雑草や野菜ゴミを発酵させた堆肥作りに熱心で、美味しい野菜を生産しておられる。
 ナスも美味しく上手に育てられている。
 来年、ナス畑は行正さんの方法を取り入れることにした。


 ヒラ茸も生産されていて、大きなキノコを頂く。

 
 先日もカボチャやピーマンを頂き、タマネギ、人参は自前で、鹿肉があったので鹿肉のクリームパンプキンシチューを作った。めたら美味しく出来たが全て目分量なので再現不能かも。

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ガレージ扉の改造

 デュアリスの車巾が広く、田舎道には適さないし、農民生活には不向きということで軽トラ系に代えることにした。

 ただガレージの入口高では気に入った車が出入りできないので、ガレージの入口を改造することとした。
 入口を掘り下げる案もあったが、水がたまる心配もあり、鴨居を挙げることとした。
 写真右はスチール製シャッター

 コンセプトは安価に、かつ田舎の手作り風であること。

[ シャッター取り外し ] 

 二三人から「スチール製シャッターは強い巻き上げバネが内蔵されているのでシャッター解体は危険だから専門業者に任せて」と忠告を受けるが、構造が判れば問題は無いと独りで取り外しを始める。
 2時間ばかしで意外に簡単に取り外し完了。
 写真は取り外したスチール製シャッター


[ 鴨居の付け替え ] 鴨居は切り落として、壁の下を切り、新しい鴨居を組み込む。
 外観的にも合格。
 車がないので遠いホームセンターまで自転車で行き、貸し出し用軽トラを借りて運ぶ作業が大変だった。
 写真左は上げた鴨居

[ 扉の製作 ] いろいろなタイプを考えたが、金具などがホームセンターで手に入る範囲で、安価を考慮して4枚戸開きとした。

 夕日が差し込んまないように遮光する材はダンプラ(プラスチックのダンボール板)を貼る。これは安く、耐水性で軽くてて扉の重量が軽減された。
 
 かなり趣のある扉だと自家自賛。
 開閉に時間がかかるが、一分一秒を焦らず気にしないのが田舎生活。 大満足 !! [#IMAGE|S3#]

[ 次は机の製作 ] 次は夏冬兼用できる「こたつ式の事務机」。こたつカバーを自作するか否かで考慮中。

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10月3日 午前午後是吉日

[ 午前 ] 隣の国近さんにアジ釣りに誘って頂き、8時頃に製塩工場の煙突が見える赤穂港に着く。
 私はアジ釣りは初めて。
 3ヶ所ばかりポイントを探すがいずれの釣人の釣果少なく、尋ねると朝6時頃に豊漁で、今は駄目と。

 ぼつぼつ帰り仕度の人も居て、今回はあきらめようとなった。

 ・・・しかし、最後のところで話していると数分間隔で一匹ずつポツポツと釣れているようなのでチョットやってみるかという雰囲気になり釣り始めた。
 ところが投げ入れて直ぐに一匹があがり、それからバタバタと釣れ出して一竿で2匹、最高は4匹も掛かる状態。

 ところが釣れるのは私だけ。
 5m位離れた国近さんはポツポツ、その向こうの人はさらにポツポツ。私ひとりの大騒ぎ。
 近くの住人らしきお年寄り達が集まって、「初めて? これだけ釣れると病みつきになる」といいながら初心者の私にいろいろアドバイス。私も御機嫌。  
 ・・・とピークが過ぎて、それでもボツボツ釣れる。
 一竿に7本位の針を付けているが2本が切れ、2本が絡まったので11時前に終了とする。
 結局二人の2時間弱の釣果39匹のうち、25匹以上が私。タコ釣りに続いてビギナーズラック継続。

 午後の来客が帰られてから、腹を開いて小麦粉をまぶして揚げてタマネギ、味醂、醤油、酢、南蛮で南蛮漬けに。

[ 午後 ] 川向うの大田原という地域の行正さんご夫婦は菌発酵活用の堆肥作り、自然有機栽培に研究熱心で、何度か美味しいナス、カボチャ、トマトなどを頂く。
 美味しいが形の悪く出荷出来ない野菜の商品化の道を探っておられ、黄雲泊事業にも関心を持って頂いている。
 それら農薬フリーの自然有機栽培だが不揃いの野菜を薬膳餃子の素材として供給できれば素晴らしい。

 行正さんご夫婦とお友達3人(目賀さん、小野田さん、高原さん)が遊びに来てくれる。
 楽しいおしゃべりの2時間半で、少しずつ熟地(菌発酵活用の堆肥)と薬膳の知識を学んでいこうということになった。
 様々なニーズ、習慣、世界を持ついろんな地域の方々と先ずは個別に交流を深めていき、何かお役に立てるなら幸せである。

 5日は薬証会なので、今日4日はガレージの扉の日曜大工。